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リトル希望

会社を辞めたゆとり男子が、小さな希望をもって無職でも楽しく生きる方法を考えるブログ。前向きに「生き方」「働き方」を考え、独立か再就職を目指します。

一人でショットバーに行ったら気持ちが楽になった

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こんにちは、少し調子にのっておしゃれショットバーに行った管理人です。

実は、正直仕事のストレスが半端ない職場で僕は勤めています。

営業なのですがノルマノルマ、精神的に弱い僕は何か叱責されるとすぐに落ち込みます。

それで、友達が少ない僕は、人生初一人でショットバーに行ってきました。

「誰も知らいない」「とにかく落ち着きたい」こう思って、、、、

 今回、初一人ショットバーにいって楽になった話をしよう。

ドキドキしながらドアを開けたら最高のひと時だった

初ショットバー、緊張するな。こう思いながら勇気をだしてドアをあけた。すると、イケメンのバーデンダーが迎えてきた。

やべえ、これがいわゆるテレビで見るひとりでお酒を飲むやつだ「おしゃれ」と思いながら席についた。

それから、お酒のメニュー表をだしてきた。僕は、お酒に詳しくないので今日のおすすめでお願いしますって言った。

「いちごカクテルがおすすめですよ」

い、い、いちご?女子?まあいっかっと思いいちごカクテルを注文。

お酒が来てドキドキ。

つ、ついに大人デビュー。うえい、うえい。だけどメンタルやばいいいいい

バーテンダーが癒してくれる

ショットバーは、一人で来るお客が多い。店が空いていたらバーテンダーと話すことができる。自分の悩みや辛いことや楽しいことなんでも聞いてくれる。

これには驚いた。初めての経験。

言えないことや愚痴や不安なこと全部吐き出した。

すると、すごいすっきりした。

利害関係がないところで何でもはなせる。友達が少ない僕にとっては最高のひと時だった。もし、愚痴や不満をもらせる友達がいなくて辛い思いしているならショットバーはおすすめです。

バーテンダーは「独立」と言う目標を持って皆頑張っている

バーテンダーは脱サラやフリーターや学生時代からバイトして社員になった人など様々な人がいる。ただ、バーテンダーは、「独立」が最終ゴールでみんな必死に働いていた。

とにかく、1つの目標に向かって。正直バーテンダーの労働時間はブラックなみ。だけど、自分の好きな仕事をしているので趣味⁼仕事と考えてるのでそこに関しては僕が行ったところは気にしていないみたい。むしろ、向上心むき出しで頑張っていた。

つまり、何か目標を持って日々努力していたら人生は辛い、つまらない、と思わないだろうっと感じた。あなたどう思いますか?

新たな出会いがあり、気持ちが晴れて視野が広がる

一人で来るお客が多いショットバー。僕が行ったとき一人で来ていたお客が僕のとなりに座っていた。すると、話しかけてきた。

A:「こう言う店は、初めてですか?」

僕:「はい」

こう答えたら、バーについて教えてくれたり、仕事のことや将来の事、家庭の話など盛り上がった。相手も一人で来てるので話し相手がいてよかったみたい。

ただ、話しをするだけで意外にアドバイスや面白い話がきけた。

一時的なものかもしれないが気持ちがらくなった。

まとめ

今回、ショットバーで気持ちが楽になったと言ったがぶっちゃけ話す場所や自分の居場所があれば気持ちは楽になるでしょう。

ただ、僕みたいに吐き出す場所がなかったり、一人行動が好き、気を使いたくないなどあるならぜひショットバーデビューしてみても良いでしょう。

とまとめたけど、、、、

んで女は?

たまに、かわいい女の子がくるそうです。バーテンダーと仲良くなると紹介してくれるかも?残念ながら野郎ばかりでした。

偶然美女が一人で飲んでること、、、、あるのかな?

もし、次行って面白いネタがあればシェアーします。

はい、今日はここまで。